癒しの国内リゾート

極上の旅の時間をたっぷり堪能

美しい自然や上質の空間に包まれ、非日常に浸れるリゾートステイ。海外気分を味わったり、豊かな緑に癒されたり、スパやエステでのんびりしたり……。リゾートそれぞれの魅力を知り、ぴったりのリゾートを見つけましょう。

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サンゴ礁の美ら海に癒やされる 沖縄のビーチリゾート

突き抜けるような青空と、エメラルドグリーンに輝く海、白い砂浜のコントラストが美しい沖縄のビーチリゾートは、沖縄本島をはじめ、離島の島々にも点在しています。沖縄音階ののどかな調べが聞こえてくるような空気感に、サンゴ礁へ寄せる優しい波音が重なって、非日常の世界にとっぷり浸れます。マリンリゾートとして海を楽しむのはもちろん、沖縄ならではの食材を使った料理やドリンク、沖縄の風土・文化に触れられるのも魅力です。

  • 星のテラスもとぶ山里

    沖縄県 / 国頭郡

    星のテラスもとぶ山里

    沖縄の自然美を満喫し心安らぐ非日常のステイを

    自然の魅力がいっぱいの沖縄・本部町の小高い頂きに立つ、10室限定のホテル。澄んだ空気のなか、やんばるの山々や、海に沈む夕日、満天の星など、非日常の情景に癒やされる。屋上の「星のテラス」からの眺望も抜群。全客室に備わるジャグジーバスでは、窓を開ければ露天風呂気分で湯浴みを満喫。周辺には「沖縄美ら海水族館」など、人気観光スポットも充実している。自然を満喫できる贅沢な沖縄ステイを、大切な人と愉しみたい。

  • セントラルリゾート宮古島

    沖縄県 / 宮古島市

    セントラルリゾート宮古島

    “宮古島の中心”からリゾートステイを自由に愉しむ

    宮古空港から車で約10分、島のメインストリート・西里大通りに位置する「セントラルリゾート宮古島」が、2021年6月にリニューアルオープン。「カジュアルに惜しみなく“まるごと宮古”を遊ぼう」をテーマにした新スタイルのリゾートホテルだ。新館のルーフトップテラスからは、息を呑む絶景を堪能。また、体験ダイビングやシュノーケリングなど人気のマリンアクティビティを愉しんだり、繁華街で宮古島グルメを堪能したりと、アウトドアと街の両方の魅力を満喫できる。ワーケーションとして長期利用にも最適。

  • オーシャンヒルズ古宇利

    沖縄県 / 国頭郡

    オーシャンヒルズ古宇利

    1日中眺めていたい極上の古宇利島の癒し空間

    沖縄本島から橋で渡れる「古宇利島」は、沖縄でも有数の透明度の高い海に囲まれた離島。「オーシャンヒルズ古宇利」は、「古宇利島」へかかる古宇利大橋から車で約3分の高台に建つプライベートコンドミニアムスタイルのホテルだ。客室は、全室オーシャンビューで、エメラルドブルーの海と古宇利大橋の絶景が一望できる。さらに、展望棟からは、180度の絶景も愉しめる。空と雲と海そして輝く星空と、絶好のロケーションにあり沖縄でのんびりとプライベートライフを満喫しよう。

  • シギラベイサイドスイート アラマンダ

    沖縄県 / 宮古島市

    シギラベイサイドスイート アラマンダ

    透明感のある“宮古ブルー”に包まれる贅沢な空間

    宮古島の青い空と海に包まれ、色彩あふれる空間「シギラベイサイドスイート アラマンダ」。亜熱帯の花々が咲き誇り、珊瑚礁の海では色鮮やかな熱帯魚が泳ぐ。ホテル内には、ゆったりとした時が流れ、日常から解き放たれる歓びに満ちあふれている。海を望めるスイートルームで寛ぎ、のんびりと過ごす贅沢なステイを。また、「シギラベイサイドスイート アラマンダ」内の4カ所のレストラン・ラウンジを含め、広大な敷地内にある20以上の食事処やカフェ・バーを利用できるのも嬉しい。

沖縄の海・ビーチリゾートをエリア別で探す

サンゴ礁の美ら海に癒やされる 沖縄のビーチリゾート

“ビーチリゾート”といえば、南国の海を思い浮かべそうですが、南北に長い日本には、一度は訪れてみたい素敵なビーチや穴場の海辺が各地にあります。美しい海岸線が続く浜や、夕日や朝日の絶景に出合えるビーチ、ダイビングやサーフィン、話題のSUPなどのマリンアクティビティが充実したシーサイド、広いドッグランが付いた海辺の施設など、ビーチでの過ごし方や楽しみ方も多彩です。シーンや目的に合わせてチョイスしましょう。

  • 白浜古賀の井リゾート&スパ

    和歌山県 / 西牟婁郡

    白浜古賀の井リゾート&スパ

    心から綺麗になるリゾートホテルで優雅に美しい滞在を

    優雅に美しく、心から綺麗になれるリゾートホテル。南紀白浜を望む小高い丘の上に佇み、随所で季節の花々が彩りを添えている。豊かな緑に囲まれた開放的な露天風呂に浸かれば水盤に浮かぶような感覚になれそう。また、エステサロンをはじめ、ガラス張りの天井とオープンテラスがリゾート感を醸し出す室内温水プールなど、心身を癒してくれる充実の施設を完備。庭園には、1年中愉しめるプライベートイルミネーションがあり、幻想的な光のなかで贅沢な休日を過ごせそう。

  • プチリゾート ネイティブシー奄美

    鹿児島県 / 大島郡

    プチリゾート ネイティブシー奄美

    心も体も癒される“奄美でビーチがいちばん近い宿”

    奄美大島空港から車で約20分、島随一のビーチスポット・倉崎ビーチを望んで立つホテル。270度海に囲まれており、客室からはもちろん、レストランやロビー、廊下など、ホテル内のどこにいても、澄んだアクアブルーの海を一望できる。この海景色に魅せられ、何度も足を運ぶリピーターも多い。ビーチが目の前なので、部屋から水着のまま出かけ、マリンスポーツを愉しむことも。多彩なアクティビティを揃え、島の自然や文化の紹介など、ここにしかないサービスにもこだわっている。

  • ホテル三楽荘

    和歌山県 / 西牟婁郡

    ホテル三楽荘

    源泉掛け流しの露天風呂で白良浜の絶景を独り占め

    「ホテル三楽荘」は、名勝として知られる白良浜に佇む、全室オーシャンビューのスパリゾートホテル。上層階にある和室、洋室、特別室の3タイプの露天風呂付き客室を含む計22室を用意している。自慢は、日本三大古湯のひとつ、南紀白浜温泉の湯を源泉掛け流しで堪能できること。畳敷きの大浴場を備え、山側に湧く「藤の湯」と、海辺に湧く「衝幹の湯」の、2種の泉質を愉しめる。夕食は、紀州の山海の幸を盛り込む会席料理。ターコイズブルーの海を目の前に、旅の時間を満喫したい。

  • ホテルアレグリアガーデンズ天草

    熊本県 / 天草市

    ホテルアレグリアガーデンズ天草

    オーシャンビューが広がる非日常の空間で心潤う休日を

    約5万平米の広大な敷地に立つスパリゾートホテル施設「ホテルアレグリアガーデンズ天草」。オーシャンビューの客室や、見晴らしの良い景色を愉しめるロビーやレストランを完備したホテルをはじめ、天草の海を一望するチャペル「ヴィスタ・ドゥ・マール」や、ゆっくり寛げる「天然温泉ペルラの湯舟」など充実の施設が揃う。太陽の光に照らされる海や、夕日に染まる海など、刻一刻と変わる美しい景色を堪能しながら、都会の喧騒を忘れゆったりした空間の中で寛ごう。

沖縄以外の海・ビーチリゾートをエリア別で探す

サンゴ礁の美ら海に癒やされる 沖縄のビーチリゾート

四季折々の自然に触れられる、山・高原のリゾート。萌えいづる春、新緑さわやかな初夏、紅葉に染まる秋、一面の銀世界となる冬と、一年を通して表情を変える景色が心や体をリフレッシュしてくれます。大自然が織りなす絶景に包まれて、ゴルフやサイクリングを満喫したり、ペットと泊まれるコテージで愛犬との時間に癒やされたりするのも高原リゾートならでは。森の中の別荘で寛ぐような、自然に包まれる自分だけの時間を過ごしてみて。

  • 奥志賀高原ホテル

    長野県 / 下高井郡

    奥志賀高原ホテル

    標高1500mのリゾート地で大人の休日を満喫

    志賀高原の標高1500mに立つ北欧風リゾートホテル。美しく雄大な自然を望むロケーションと、その風景にマッチした佇まいで多くの人を惹きつけている。直結する「奥志賀高原スキー場」はもちろん、数ある奥志賀高原のスキー場の拠点としても最適だ。客室からの景観も抜群。木を贅沢にあしらった室内では、山リゾートの気分もたっぷり味わえる。食事処は3タイプ用意。メニュー変更もできるので、長期滞在者も毎日違った味が愉しめる。展望大浴場も完備し、あらゆる面で快適に滞在できる宿だ。

  • ゆとりろ軽井沢ホテル

    長野県 / 北佐久郡

    ゆとりろ軽井沢ホテル

    女性の“美style”を追求するリゾートホテル

    軽井沢駅から車で15分ほどの緑豊かな地に佇むリゾートホテル。すべての客室は広々としていて、ゆったりと寛げる。地元・信州の旬の食材を使用し、女性の美と健康を考えて作られる、ゆとりろ流創作フレンチの夕食が好評だ。また、軽井沢の四季の移ろいを眺めながら食事をいただけるレストランや、広々とした大浴場、暖炉を囲んでゆっくりできるラウンジなど、旅の時間を演出してくれる館内設備が充実。静寂に包まれ、大人の休日にぴったりなホテルでのんびりと過ごそう。

  • シャレーアイビー ヒラフ

    北海道 / 虻田郡

    シャレーアイビー ヒラフ

    心地良い癒しの空間が広がるラグジュアリーなホテル

    比羅夫エリアの中心に位置するラグジュアリーなホテル「シャレーアイビー ヒラフ」。心地良い癒しの空間が広がり、プロのコンシェルジュがニセコでの旅の思い出作りを手伝ってくれる。趣異なるレストランが複数あり、和食店「スノーキャッスル」では、北海道の四季折々の食材を活かし、熟練の技が光る職人が作る本物の和食を、洗練された雰囲気のなかで堪能できる。また、ホテルにいながら、ニセコエリアの温泉の中でも特にミネラルが豊富な、最上級の泉質を誇る天然温泉が愉しめる。24時間営業なので、好きな時間に極上の湯浴みを。

  • 天空の森

    鹿児島県 / 霧島市

    天空の森

    美しい自然に包まれた究極のプライベートリゾート

    霧島の大自然に抱かれた究極のプライベートリゾート「天空の森」は、東京ドーム約13個分におよぶ広大な敷地に、温泉付きヴィラがわずか5棟。それぞれが点在し、隣のヴィラの気配はおろか見渡す限り誰もいないため、日常生活を忘れて、大自然を独り占めできる完全なプライベート空間だ。夜は漆黒の闇に満天の星。風の音、野鳥の声。夕食、朝食には、敷地内で栽培した無農薬の野菜と自家牧場の鶏・卵など、新鮮そのものの素材をシェフが目の前で調理する。ここではすべてが“手づくり”だ。

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サンゴ礁の美ら海に癒やされる 沖縄のビーチリゾート

ラグジュアリーに過ごしたい人におすすめなのがホテルリゾート。ゆったりとした空間でいただくアフタヌーンティーやインルームダイニング、プライベートプールやジム設備、高層階から眺めるきらめく夜景、ゴージャスなラウンジなど、贅沢でプレミアムな時間を過ごさせてくれる館内施設やサービスが充実しています。また、ホテルリゾートで欠かせないのがエステやスパ。心のこもったケアとともに、上質な時間を満喫しましょう。

  • ホテルオークラ東京ベイ

    千葉県 / 浦安市

    ホテルオークラ東京ベイ

    ゲストを優しく包み込むヨーロッパの宮殿のような空間

    東京ベイエリア舞浜に位置する「ホテルオークラ東京ベイ」。ヨーロッパの宮殿を思わせる建物は、“海と陸の出逢い”をテーマに、海と陸の仲立ちをイルカで象徴している。緑色の屋根は波を、林立する柱が松林を、コートヤード(中庭)のモザイク模様が砂浜を、周りの建物は断崖・地層を表現。大理石の回廊からは、コートヤード(中庭)へ出られる。客室は、スタンダードタイプでも44平米ある広い空間。気品あふれるもてなしに満ちたエレガントな空間が、ゲストを優しく包み込む。

  • ホテルアレグリアガーデンズ天草

    熊本県 / 天草市

    ホテルアレグリアガーデンズ天草

    オーシャンビューが広がる非日常の空間で心潤う休日を

    約5万平米の広大な敷地に立つスパリゾートホテル施設「ホテルアレグリアガーデンズ天草」。オーシャンビューの客室や、見晴らしの良い景色を愉しめるロビーやレストランを完備したホテルをはじめ、天草の海を一望するチャペル「ヴィスタ・ドゥ・マール」や、ゆっくり寛げる「天然温泉ペルラの湯舟」など充実の施設が揃う。太陽の光に照らされる海や、夕日に染まる海など、刻一刻と変わる美しい景色を堪能しながら、都会の喧騒を忘れゆったりした空間の中で寛ごう。

  • 海のテラスよみたん都屋

    沖縄県 / 中頭郡

    海のテラスよみたん都屋

    目の前に広がる海と空を満喫する非日常の沖縄ステイ

    沖縄本島中部・読谷村のオーシャンフロントに佇むリゾートホテル。わずか20室の隠れ家のようなホテルは、南国ビーチリゾートで過ごす贅沢で上質な時間を、存分に満喫できる。オーシャンビューの客室からはコーラルブルーの海の眺望を愉しめ、ジャグジーに浸かりながら至福の時を過ごせる。心地よく響く波音や、時間とともに移ろう景色に癒やされたい。1階のガーデンテラスから、目の前のビーチに直接出られる絶好の立地だ。

  • YUMIHA OKINAWA

    沖縄県 / 国頭郡

    YUMIHA OKINAWA

    沖縄の森に佇む大人の隠れ家的なスイートヴィラ

    国内屈指のリゾート地、沖縄県国頭郡恩納村のビーチからほど近く、静かな森の中に佇むスモール・ラグジュアリーホテル。4種類全17室の完全独立型スイートヴィラは、広々とした室内空間に加えて専用のプライベートプールや屋外ジャグジーバスも付いた大人の隠れ家だ。レストランでは、シェフがその日に使う素材やゲストとの出会いに感謝して作る、選りすぐりの地元食材を活かした魅惑の皿の数々を愉しめる。恩納村の美しい自然に包まれて、極上のひとときを満喫しよう。

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よくあるご質問

  • 新垣結衣さんや米倉涼子さんが登場する「月刊旅色」をいつも楽しみにしていますが、最近は「旅色FO-CAL」も気になっています。旅色FO-CALについて詳しく教えてください。

    いつもご覧いただきありがとうございます。「旅色FO-CAL」は日本のローカルにフォーカスする旅色特別号で、はじめて訪れる土地で見つけた感動や興奮をお届けする電子雑誌です。毎月25日公開の「月刊旅色」とあわせて、旅色FO-CALも是非お楽しみください。

  • 旅色では観光情報だけでなく、旅館・ホテル、飲食店、レジャースポットの情報を取り扱っているかと思いますが、それぞれどのページを参考に選べばよいでしょうか。

    旅館・ホテル」「グルメ・飲食店」「観光・体験・レジャー」など、それぞれで専用のページを設けています。また「人気ランキング」「厳千宿」「テーマ別特集」など特別コンテンツでもご紹介しております。

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